ステークホルダーの声

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A健保組合 常務理事様

情熱と豊富な実績が決め手でした。

レセプトデータと健診データの解析を依頼しました。
ウェル・ビーイングを選んだ理由は鈴木社長の情熱に打たれたことと、そして、単なるデータ分析だけで終わらずに、その後の保健事業支援もしっかりと対応して貰えるからです。
重症化予防支援に直ぐに使える生活習慣病予防支援ツール「Wellくん」も良さそうだと感じました。
そして、長くこの分野で培ってきた実績や受講したセミナーの内容から伺い知ることができた他健保の先行事例や鈴木社長の話すコメントを聞いて「この人はよく分かってる」と思ったからです。

以前に勤務した健保組合での当時の事務長や取引先である他大手企業の健康保険組合の常務理事にもヒアリングした結果です。料金も相対的に安く感じました。
今後は、ハイリスクアプローチだけでなく、効果的なポピュレーションアプローチも教えて欲しいですし、コンサルティングしている他健保組合の泥臭い成功事例を教えて欲しいと期待しています。
自健保組合の成果も今から大変楽しみにしております。

B健保組合 常務理事様

数値とロジックが明快。だから安心。

医療費解析と健診データ解析を含む総合的なコンサルティングを依頼しました。
ウェル・ビーイングの講演を聞く機会がありまして、丁度その時期に、重症化予防の受診勧奨をどうしたら良いかと考えていたものですから、すぐに相談を持ちかけました。
費用対効果を数字で説明し、ロジックもしっかりしているので安心できます。
効果的でロジカルな資料作りなども含めて、なかなか健保組合単独では人手をかけられない部分に臨機応変に対応してもらいたいと期待しています。

C健保組合 常務理事様

有言実行力をフル活用してます。

コンサルティングと生活習慣病予防支援ツール「Wellくん」を利用しています。
効果的・効率的保健事業を求めていた時にウェル・ビーイングを知りました。
話を聞いてみると、核心をついていると感じて業務を委託することに決めました。
ポピュレーションアプローチとハイリスクマネジメントで成果を出すためには健保・企業・労組が三位一体で取り組む事が必要で、特に経営トップの理解と協力を引き出す事が重要である事を力説するだけでなく、「必要なら私がトップに説明します」と心強い言葉の通りに実際に社長へ説明してくれました。

Wellくんによって、対象者に響くフォローが簡単にできるようになりました。
これまでなかなか関心を持ってもらえなかった健診データにも、ようやく関心を持ってもらえるようになりました。

コンサルティングの成果を挙げますと、
1) 社長から健康宣言を引き出した。
2) 入院医療費が5年連続で低下した。
3) ウェル・ビーイングが関わることで始めた健康フェスタを今でも毎年実施している。
4) ホームページ用に用意してもらったイラスト集を今も活用して、
  気軽に見てもらえる楽しいホームページ作りを継続している。 など、です。

保健事業に困った時の情報提供や機動力を生かした痒いところに手の届く支援を今後も是非お願いしたいと思っています。

D健保組合 常務理事様

顧客本位の姿勢が魅力的です。

6年前に保健指導の委託を始め、現在では毎月の健診結果をリスク解析して、リスクを保有する方々に個別の健康情報を通知する業務を中心としてお願いしています。
ウェル・ビーイング独自の健康指標である「リスクポイント」という言葉も社内に浸透し、会話で話題に上る様になりました。
毎年、社員・家族の健康状態・疾病リスク分析をお願いしており、健康度の変化を可視化して把握できますので、健保としてリスクポイントは大事な指標として活用しています。
毎年コツコツと継続してきたこと、そして継続しながらより良い内容にブラッシュアップをし続けてきた結果、徐々にではありますが加入者の健康度が改善していることは大きな自信となっています。
ウェル・ビーイングは決して大企業ではありませんが、顧客の要望を受け止めながら、経験に培われたノウハウを取り入れながら臨機応変に対応して貰える点に魅力を感じています。
保健事業の推進において、今後も何かと力になって欲しいと期待しています。